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【えぞまいたけ育成用キット】
秋の収穫を目指して、
舞茸栽培を楽しみませんか?

「えぞまいたけ」の菌が蔓延した状態の菌床ブロックを販売しています。自然に近い状態での栽培ですので、土質や日当りなどの条件が整えば、秋に収穫が楽しめます。一度の植え付けで2年〜3年くらいは発生します。

家庭菜園が趣味の方や、茸狩りが好きで発生条件に詳しい方、挑戦してみませんか?秋には自分で作った「えぞまいたけ」が楽しめるかも!?

◎えぞまいたけ育成用キット[菌床ブロック5個入]セット

商品写真
※写真は育成中の菌床イメージです。
菌糸の写真

「えぞまいたけ」を1度収穫した後の菌床ブロックですので、滅菌や消毒の必要がなく菌が安定しています。消毒や肥料の心配はいりません。栽培環境が適していれば、1度の植え付けで、2〜3年収穫をお楽しみいただけます。
[お届けする菌床ブロックは一度収穫後の物です]
※サイズ 約 縦12cm×横20cm×高さ15cm
※重さ 約1.5kg
※菌床5個入り 2セット まで 1梱包で発送可能 
  それ以上は複数小口での発送となります
●セット価格通常1,500円のところ
ネット特別割引価格1,250
購入セット数

ご注文についてはこちら

【ご注文時のご注意!!】
こちらの『育成用キット』は個数1セットにつき菌床ブロック5個が入っております。
ご注文の際『購入セット数』5個とお選び頂くと5個×5セットで菌床ブロック25個というご注文となってしまいますが、ご注文時5個セットのつもりで『購入セット数』を5個と設定して発注いただく例が多々ございます。
お間違えないよう、もう一度ご確認をお願いいたします。1セットが菌床ブロック5個入りです。

菌床ブロックの植え付け方法

1.菌床ブロックを半分にカットする。2.菌床ブロックを逆さまにして、カットした面をできるだけ密着させ土に埋める3.土をかぶせ軽く踏み固める。4.覆土後は十分に散水してください。5.状況に合わせて、乾燥を防止するなどの処置が必要です。

【適した土壌】

一般的な農地土壌であれば問題ありません。家庭菜園などをしている水はけの良い畑や庭、広葉樹林など。消毒や肥料は必要ありません。

【収穫時期】

●春(4月〜6月上旬)の植え付けで、その年の秋(9月中旬ころ)に収穫
●秋(9月〜12月上旬)の植え付けで、翌年の秋(9月中旬ころ)に収穫

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