63日目。ここまできたらいよいよ待ちに待った収穫です。こちらで大体650gの大株です。この大寒気のなか、よく頑張ってここまで成長してくれました。感謝の気持ちでいっぱいです!お客様のご家庭に無事届くよう責任もって梱包します。これからも自信持って紹介できる舞茸を丹精込めて作りますので応援してください!
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63日目。ここまできたらいよいよ待ちに待った収穫です。こちらで大体650gの大株です。この大寒気のなか、よく頑張ってここまで成長してくれました。感謝の気持ちでいっぱいです!お客様のご家庭に無事届くよう責任もって梱包します。これからも自信持って紹介できる舞茸を丹精込めて作りますので応援してください!
こちらのキャラクターは「おらいも君」といって、ここ厚沢部町のマスコットキャラクターです。いわゆる「ゆるキャラ」ですね。このほかにも仲間がいるようですがその情報は追ってご報告しますね。「おらいも君」と一緒に我が町を盛り上げていきます!
蝦夷まいたけは大きい株(大株)が特徴です。大きいものでは1株600~700gもあり、意外とボリュームがあります。全て食べ切れたらいいのですが、残ってしまった場合皆さんはどうしてますか?実は、蝦夷まいたけを適当な大きさに割き、小分けにしてキッチンペーパーなどで包み、そのまま冷蔵庫で保存しておけば大体1週間ほど長持ちします!!そのほか茹でるなどして火を通してから煮汁ごと冷凍保存というやり方もあります。これでいつでも美味しい蝦夷まいたけが食べれますね!
乾燥まいたけのパーッケージを新しくしました!以前よりも現物がみえて手に取りやすくなったとおもいます。舞茸は乾燥させることで旨み成分が出て、香りがより濃厚になるようです。乾物なので保存もきき、お味噌汁の具など、いつでも手軽に食べれるのがいいですね。以前も書き込みしましたが「まいたけ茶」にしてもとっても美味しいでよ!
今年のインフルエンザ脅威ですね。患者数は昨年の2倍以上にもなるようです。そんな中、インフルエンザ予防として注目されているのが、舞茸に含まれるβ-グルカンです。免疫力を活性化する効果があるとされ、インフルエンザ予防だけでなく、血糖値の上昇を抑えるなど、抗酸化系食物として期待できそうです。
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48日目。原基から子実体が形成され始めました。この時期、子実体が濃灰色であれば順調に成長している証拠です。湿度90%の中ですくすく育ってます!
・材料(2人分) 蝦夷まいたけ 100g 米 2合 油揚げ 1/2枚 こんぶ 5×10センチ シーチキン 小1缶 ごぼう 10センチ にんじん 10センチ 枝豆 適量 しょうゆ 大さじ2 酒 大さじ1 みりん 大さじ1 塩 小1/2
・作りかた ①米をといだものを炊飯器に入れ、水1.5合とこんぶ(1センチ角)を入れ1時間ほど浸す。枝豆は別の鍋でゆでる。
②材料を切る。まいたけ(手で割く)、油揚げ(たんざく切り)、シーチキン(油をきる)、ごぼう(ささがき)、にんじん(たんざく切り)。
③しょうゆ、酒、みりん、塩を合わせ炊飯器に入れる。水加減は2合を炊く水位まで入れる。
④炊き上がったら一度かき混ぜて、枝豆をいれて5分ほど蒸らして出来上がりです!
節分も近いの豆(枝豆)を使ったレシピです!
近江牛の専門料理店「松喜屋」様で、食材の一つとして当社の「蝦夷まいたけ」をご使用いただいております。煮てもよし、焼き物にしてもよし、近江牛とともに蝦夷まいたけもご堪能くださいませ!
・近江牛専門レストラン「松喜屋」http://www.matsukiya.net/